レガシス

業務に「合わないシステム」を、
我慢しないための
会社です。

開発手法の比較と、私たちの選択The Third Choice

パッケージ導入は業務を合わせる必要がある…

安価で導入しやすいが、自社の業務フローに合わない部分は我慢するか、業務側を変える必要がある。カスタマイズには限界も。

01

ノーコード/ローコードは複雑な業務に対応しにくい

手軽に始められるが、複雑な業務ロジックや他システム連携が必要になると行き詰まることが多い。

02

フルスクラッチはコストと期間がかかりすぎる

完全オーダーメイドで理想を実現できるが、数千万円規模のコストと長い開発期間が必要になりがち。

03

レガシスのセミオーダー型開発
第3の選択肢

手軽さと柔軟性のバランスを取り、現場の「少し合わない」を解消します。

深い意図理解

表面的な要件だけでなく、なぜその業務が必要なのか、何を実現したいのかを深く理解。本質的な課題解決につなげます。

01

標準部品 × AI活用

実績ある標準コンポーネントとAI技術を組み合わせ、品質を保ちながらコストと期間を圧縮します。

02

UI/UXの最適化

現場で使いやすいインターフェースを追求。操作教育の手間を減らし、定着率を高めます。

03

AIアジャイル開発

短いサイクルで「整理→実装→検証」を繰り返し、認識のズレを最小化しながら進めます。

04

「どれも少し違う」が一番多いCommon Challenges

システムのリプレイス

長年使ってきた基幹システムが老朽化。でも今の業務フローは維持したい。パッケージに移行すると業務を変えなければならず、フルスクラッチは予算オーバー。そんな「間」を求める声が増えています。

既存システムの刷新を検討中の企業様

ツールの統合

Excel、スプレッドシート、各種SaaS…。気づけばツールが乱立し、二重入力やデータの不整合が日常に。でも一つのパッケージに統合するには業務が複雑すぎる。

複数ツールの運用に悩む企業様

パッケージ不適合

業界特有の商習慣、独自の承認フロー、複雑な料金体系…。パッケージを導入してみたものの、結局カスタマイズ費用がかさみ、それでも「ちょっと違う」が残る。

パッケージ導入後に課題を感じている企業様

レガシスの提供価値Our Value

  複雑業務への拡張性 運用しながら改善できる柔軟性重要 コストと品質のバランス
パッケージ 限界あり カスタマイズ費用が高額 導入は安価、改修は割高
ノーコード 単純業務向き 限定的な改善のみ 手軽だが拡張性に難あり
フルスクラッチ 何でも可能 改修にも高コスト 高品質だが高コスト
レガシス 標準+個別で対応 小改修枠で継続改善 適正価格で高品質

運用・サポート体制Support

システムは「作って終わり」ではありません。
運用開始後も継続的にサポートし、成長するシステムを実現します。

月次レビューで状況を把握
毎月の定例ミーティングで、システムの利用状況や課題をヒアリング。改善ポイントを一緒に検討します。
小改修枠で継続的な改善
月額プランに含まれる小改修枠を活用し、日々の「ちょっとした改善」を積み重ねられます。大きな追加開発なしで使いやすさが向上。
監視・バックアップ体制
システムの稼働状況を常時監視し、障害の予兆を早期検知。定期バックアップで万が一の際も安心です。
特命チームによる緊急対応
重大な障害や緊急の改修要望にも、専任チームが迅速に対応。ビジネスへの影響を最小限に抑えます。

AIアジャイル開発サイクルDevelopment Flow

整理 → 実装 → 検証 を短いサイクルで回す

整理(画面イメージから作る)

いきなりコードを書くのではなく、まず画面イメージやプロトタイプを作成。「こんな感じ」を可視化することで、認識のズレを防ぎます。AIを活用した素早いプロトタイピングで、イメージ共有のスピードを加速。

実装(標準+AI活用)

実績のある標準コンポーネントをベースに、AIを活用してカスタマイズ部分を効率的に実装。品質を担保しながら、開発期間とコストを圧縮します。

検証(実画面でフィードバック)

動く画面を見ながらフィードバックをいただきます。「イメージと違った」を早期に発見し、方向修正。短いサイクルで繰り返すことで、完成形との乖離を最小化します。

サイクルを繰り返す

この3ステップを2〜4週間の短いサイクルで繰り返し、徐々に完成度を高めていきます。大きな手戻りを防ぎ、確実にゴールへ向かいます。

REGASYS - Semi-Order Development

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